2009年ISUグランプリシリーズ第5戦、アメリカのレイク・プラシッド(Lake Placid)で開催されたスケートアメリカ2009(2009 Skate America)、女子シングル第1位、韓国代表-金妍兒[キム・ヨナ](Yu-Na KIM)のエキシビション演技の動画です。
Date:2009年11月15日
曲名:リアーナ 「ドント・ストップ・ザ・ミュージック」 (Don’t Stop The Music by Rihanna)
- 女子シングル総合結果(英語)
グッド・ガール・ゴーン・バッド(期間限定特別価格)
リアーナ ジェイ・Z Ne-Yo
アメリカ ・レークプラシッド開催、スケートアメリカ2009の日程、出場選手、結果、動画リンク。女子はキム・ヨナが優勝、村主章枝2位。男子はエヴァン・ライサチェクが優勝、南里康晴2位。
(ロシア語)
(ロシア語)
(解説なし)
(解説なし)
(韓国語)
(ホームビデオ撮影)
“金妍兒[キム・ヨナ] スケートアメリカ2009 エキシビション演技 (解説:ロシア語・韓国語)” への261件のコメント
続けて失礼いたします。
「OECD(世界協力開発機構)のOECDのグリア事務総長は「巨額の財政赤字を抱える日本には、少子化対策と女性の社会進出を両立させる一挙両得の対策が必要」と述べ、一律に子ども手当を支給するよりは保育所の待機児童対策などに重点を置くべきだとの考えを示した。)昨日のニュースですがポッポの子供手当は一部の親がパチンコなどに使う事を見越しての事だそうです。小沢一郎が外国人参政権とパチンコ産業の優遇をあちらから約束させられましたので。OECDはこの手当は特定国にかなり流れると、推察しているそうです。おかしいものにはおかしいと言えない国民性をOECDは見かねたのでしょうか。
Eさん。
2Aが簡単なジャンプかは選手の人の話を聞かないと言い切れないと思いますが、その他の意見は同意します。
あまりにも複雑怪奇なルールが早く改善されることを願うばかり。
私が少し前にコメントしたことのレスになりますけどEさんがきちんとした知識をお持ちになってることは文面で承知してますから貴女の事を指したのではありませんよ。
こんな議論は楽しい。
ヨナ選手のEXのタイトル
ストップ・ザ・ミュージック(音楽を止めて)
2AのGOEが+3~-2,1ってのが意味不明なんだよね、ヨナいわく一番簡単なジャンプが最高6,5になるって?他の2回転同様最高1,5でいいと思うな、基礎点3,5もあるし。
ヨナのPCSが高い理由をISUが3Lzや3-3を上げるならそれもオカシイ、LzとFって難しい云々より習得の過程での癖でしょ、どちらもアウトで跳んでいた選手の方が直しやすいだけのことイン癖で習得のした選手には厳しいし。
スピード、を上げるならそれもどうかな?、LPでスピードを感じるのは最初の3-3のみ、しかもスピードを上げなければ回転不足になってしまうから上げているだけのこと、その後のスピードはジュニアクラス。
掲示板であれこれ言い付けている人を見てると、あ~日本のマスコミもこんな感じで狂っていったんだろうなって思うよ。
E様。
全くですね。
加点により、それより難しいジャンプを超えることはおかしいです。
せいぜい、加点±1で超えるのが許せる範囲。
これはあくまで私、個人の意見ですがね…
演技に関係ないことですが、今日ちょっと近くのCD店に立ち寄ったらフィギュアスケート選手使用曲のCDコーナーが出来ていて、選手名と使用曲のCDがディスプレイされていました→勿論日本選手ばかりです…が、外国人選手でただ一人キムヨナ選手だけ一緒にディスプレイされていました。何故か小塚選手がなかった(* ̄O ̄)ノ。そしてフ○○デーにまた記事が載っていたのでチラミしました(見なきゃよかった)。ああいう雑誌に連続で記事が載るのは売り込む対象を主に男性に変えたということでしょうか…。
ジャパンタイムズ・コラム
http://search.japantimes.co.jp/cgi-bin/sp20091118it.html
(キムヨナ記事抜粋)3段目の内容に注目!!!
>Orser believes, contrary to the image of some skating mothers, that Yu Na’s mom has been a real asset.
>”Her mom has been a tremendous help, too,” he revealed. “A lot of these moms get a bad rap, but not Yu Na’s mom. She really is very accurate. We have our meetings every week or every two weeks, when we discuss where we are going and what we need to do.
>”We discuss what the other competitors are doing and what they are skating to and what they are wearing. The mother is very competitive. We usually agree when it’s time to do double run-throughs or spend more time on spins. The mother has a good eye.”
Poyoさまの意見に同感します。難しいジャンプに挑戦する意味がなくなります。これだけでも、ルールがおかしい。加点するジャッジはもっとおかしい。
http://backsidekamei.blog.shinobi.jp/Entry/10/
フィギアスケートとは全く関係ないブログですが、ついつい当てはめて考えてしまいました。(18段目ぐらいから)
aoao様
了解しました。返信ありがとうございました。
優勝したのに、なんで2位の選手に暴言をはくのでしょうね?
八百長女王の戦略の全てです
ニコ動で発見!
http://www.nicovideo.jp/watch/sm8922712